2016年12月13日

12月17日小学校英語指導者養成講座本日締切です!

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第16回聖学院大学小学校英語指導者養成講座(12月17日)は本日締切です。
今回も全国からたくさんのお申し込みをいただいております。
土曜日の午後、クリスマスのデコレーションが美しい聖学院大学で
充実した時間をお過ごしください。

こちらからお申し込みください。⇩
http://www.seigakuin.jp/index.php/events/ll_learn/j_english/

#小学校英語 #小学校英語養成講座 
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模擬授業には先輩が生徒役で参加

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欧米文化学科では中高の英語教員免許状が取れます。
英語科教授法では、3年生が来春の教育実習を前に
ICTを活用した授業から様々な場面を想定して模擬授業を行っています。
今週からは4年生が生徒役で参加しての模擬授業です。
これは欧米文化学科の伝統で、毎年4年生が後輩を鍛えて卒業してくれます。
彼らも1年前はハラハラさせられましたが、逞しくなったものです。
4月からは生徒思いの素敵な英語の先生になってくれるでしょう。
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#教育実習 #模擬授業 #欧米文化学科 #英語科教授法 #教員免許状 #英語の先生
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2016年12月12日

Christmas Music (Part 1)

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In the U.S., well before Christmas Day, shopgoers are incessantly bombarded with the same old tired Christmas songs that have been played for years by retailers at Christmas time to induce customers to buy more presents: “Rudolph the Red-Nosed Reindeer,” “Frosty the Snowman,” “Santa Claus is Coming Tonight,” “Jingle Bells,” etc.

A friend of mine who works at a Michaels store (holiday decorations, gift cards, crafts and hobbies, etc.) in New Jersey says the constant din of Christmas music being played in the workplace every day drives her crazy. If Christmas music must be played, can’t it be a different kind of music than the same hoary old chestnuts that are played in stores every year? I would like to offer three examples of the kinds of Christmas music that I (and many others) would prefer to listen to.

Traditional songs like “Gaudete” would be a welcome change from the usual Christmas fodder. “Gaudete” (which means “rejoice” in Latin) is an old Christmas carol composed in the 16th century or even earlier. Both the melody and the Latin lyrics are thrilling to hear and can give you goosebumps. The a cappella version by the British folk group Steeleye Span is a great version of this carol, although other groups have performed it as well. There are other such haunting traditional songs like this one that could also be used to lift the spirits at Christmas.

Gaudete by Steeleye Span:
https://www.youtube.com/watch?v=lN9AJj9rtlk


To be continued (KA)


#クリスマスソング #Christmas music #Gaudete #Steeleye Span
posted by Obeikun at 16:34| 埼玉 ☔| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

欧米文化学科もクリスマスカラーに

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アドベント(前回の記事)に入ると欧米文化学科のフロアもクリスマスの飾り付けをします。


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教員のオフィスがある8号館2階はクリスマスツリーの森です。

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エレベータ前の掲示板も。

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かわいいアドベントカレンダー! 先生のオフィスのドアに飾られています。

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ツリーの足下にはプレゼントが置かれます。


聖学院大学(SEIG)欧米文化学科
AM

#クリスマスツリー #プレゼント #アドベントカレンダー #
posted by Obeikun at 10:49| 埼玉 ☔| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月11日

卒業生との再会

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先週、4年前に卒業したゼミ生2人と会いました。一人はWebライターの仕事をしていて、2年ほど前に個人事務所を立ち上げていましたが、この秋からWebライターを数人募集し始めたそうで、もう一人に声をかけて手伝ってもらうことになったとか。ゼミ生から卒業後も連絡がもらえるのはうれしいことですが(しかも、一人は新幹線日帰りで大宮まで来てくれました)、ゼミ生同士が卒業後もつながっているのを見るのはさらにうれしい限りです。
posted by Obeikun at 08:00| 埼玉 ☔| 就職・卒業生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月10日

図書館ワークショップ「自分の好きな本のPOPを作ろう!」2

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前回の「図書館ワークショップ:自分の好きな本のPOPを作ろう!」の続きです。今回は図書館で実際にPOPを作っている制作風景です。
今日の先生は図書館の司書(ししょ)の方。

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制作スタート!どんなPOPにしようかアイデアを練ります。

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必要な道具は揃っています。

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キャッチコピーを作るため本のあらすじもう一度確認!

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下書きから集中!時計を横に置いて時間との闘い。間に合う!?

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!!!!! お見事!!

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できあがったらPOPを発表していきます。

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みなさんお疲れさまでした!

聖学院大学(SEIG)欧米文化学科
AM


#図書館 #ワークショップ #POP広告
posted by Obeikun at 08:00| 埼玉 ☔| 授業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月09日

金曜日はナンサンド!

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毎週金曜日の楽しみは、キーマハウス(KEEMA HOUSE)のキッチンカーがやってくること。
ここはパキンスタン生まれのご主人アクバルさんと日本人の奥様がやっている
チキンキーマカレーとナンサンドが美味しいお店です。
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今日はタンドリーチキンサンドに挑戦しましたが、もちろんこれも間違いなし!
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お二人とおしゃべりしながらいただくナンとチャイやラッシーは異文化の香りがします。
posted by Obeikun at 14:35| 埼玉 ☔| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Christmas Advent Wreath

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The four Sundays before Christmas Day, December 25th, are called Advent (アドベント; キリストの待降節). The word “advent” is from the Latin for “coming” or “arrival,” used by Christians to indicate the coming of Jesus Christ (イエス・キリスト). The first Sunday of Advent is focused on hope, the second on peace, the third on joy, and the fourth on love.
One of the candles in the wreath (リース) is lit each Sunday of Advent until Christmas Eve or Christmas Day, when the white one in the middle is lit. The traditional color of Advent is purple, so three of the candles are that color. However, the candle lit on the third Sunday of Advent is pink, which is the color of joy and rejoicing. It symbolizes the great joy that Christ brought into the world, which is celebrated in the popular Christmas song, “Joy to the World!” (「もろびとこぞりて」). White is the color of purity, so the candle in the center of the wreath represents the pure and sinless Jesus Christ Himself.
So whenever you see a Christmas Advent wreath, please remember that it’s a symbol of the hope, peace, joy, and love that Jesus Christ brought the world.

 12月25日のクリスマス前の4週間のことをアドベント(待降節)といいます。「アドベント」という言葉は「来ること」や「到着」を意味するラテン語に由来します。クリスチャンはイエス・キリストが「来る(誕生する)」ことを指してこの言葉を使っています。

 とくに最初の日曜日は「希望」の日曜日とされます。第二週は「平和」の、第三は「喜び」の、そして第四週は「愛」の日曜日と呼ばれます。

 クリスマスリースのロウソクは日曜日ごとに一本ずつ火をつけていきます。そしてクリスマス・イブまたはクリスマス当日に最後のリース中央にある白いロウソクが灯されます。

 リースに立てられたロウソクのうち三本は紫色です。これはアドベントの期間が伝統的に紫色で表現されるからです。ただしアドベント第三週の日曜日に灯されるロウソクはピンク色です。これは「喜び」「歓喜」を意味する色で、キリストがこの世にお生まれになったという大きな喜びを象徴しています。有名な『もろびとこぞりて』というクリスマスソングはまさにこの喜びを歌っています。

 そして白は「純潔」の色です。リースの中央に立てられた白いロウソクは、イエス・キリストご自身の純潔さ、罪のないことを表現しています。

 アドベントの期間に飾られるクリスマスリースを見かけたら、イエス・キリストが希望、平和、喜び、そして愛を世界にもたらしたことをぜひ思い出してください。
(AM訳)

#Christmas #クリスマス #wreath #クリスマスリース #リース #アドベント
posted by Obeikun at 10:11| 埼玉 ☔| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月08日

卒業生が人事担当者として会社説明会に!

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今日は卒業生と久しぶりに会いました。

女子聖学院短期大学英文科の卒業生ですが、卒業後も小学校英語指導者養成講座
"http://www.seigakuin.jp/events/16j_english/" を受講したり、
ヴェリタス祭に来てくれたりしていました。
そして、なんと今日は勤務先の人事担当者として学内会社説明会に参加したとのこと!! 
ついでに(?)「英米文学」ゼミに
http://www.seigakuin.jp/faculty/oubei/seminar/01-2/
参加して、学生時代を懐かしんでいました。
この前卒業したと思っていたのに……月日が経つのは早いものです。

#会社説明会 #小学校英語指導者養成講座" target="_blank">
posted by Obeikun at 13:18| 埼玉 ☔| 就職・卒業生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「グローバル化時代の教養とは何か」2017年1月18日 村上陽一郎先生特別講演会

2017年1月18日、欧米文化学科特別講演会があります。
講師は東京大学・国際基督教大学名誉教授 村上陽一郎先生
「グローバル化時代の教養とは何か」
場所:聖学院大学チャペル 
日時:2017年1月18日(水)10:40〜12:10
入場無料  どなたでもご入場いただけます。
講演会チラシ1
#村上陽一郎 #講演会 
posted by Obeikun at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 学科の取り組み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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